たまゆら葬社 > 2025年 > 8月

( 公営斎場 )館林市斎場は施設内に葬儀場と火葬場が併設されています。その為、館林市斎場内でお通夜からご葬儀・火葬までを全て同じ場所で執り行うことが出来きますので、霊柩車やマイクロバス等の移動費用が抑えられます。また、館林市斎場は公営斎場なので民間斎場と比べ、式場の使用料金も安価で使用できます。 たまゆら葬社では、 館林市斎場を利用した家族葬( 一日葬 )や 一般葬の各種葬儀プランや火葬のみ( 直葬 )のプランなど、ご葬儀の受付・ご相談を承っております。

館林市斎場 葬儀プラン

火葬のみのご葬儀 シンプル火葬式 96,800円( 税込 )+ 待合室料金

告別式のみのご葬儀 一日葬プラン 281,600円( 税込 )+ 式場使用料

ご家族中心のご葬儀 ファミリープラン 327,800円( 税込 )+ 式場使用料

上記プランには、葬儀に必要なものが含まれた セットプラン になっております。 お棺、骨壺、骨箱、仏衣、白木位牌、遺影写真・ドライアイス(1回) 役所手続き、市内搬送(1回)スタッフ1名、葬祭用具など。

館林市斎場での葬儀のご相談は たまゆら葬社  0120-077-009  まで ご連絡ください。

館林市斎場利用料金

区分種別単位市民市民外
火葬費用12歳以上1体無料60,000円
12歳未満1体無料40,000円
死産児1体無料20,000円
胞衣、汚物等1回2,200円
待合室1号室1回1,100円3,300円
2号室1回1,100円3,300円
3号室1回1,100円3,300円
4号室1回1,100円3,300円
式場1回11,000円33,000円
集会室1・2号室1回4,400円13,200円
終夜付添1夜2,200円6,600円
霊安室1回3,300円9,900円

 弔問 とは、お悔やみを述べに故人宅 ( 遺族宅  ) を訪れること意味します。

 弔問 は仕事や、どうしても抜けられない用事などで通夜や葬式に参列することが出来なかった方が、後日、 弔問 に訪れるケースが多くあります。また、故人と親しかった方が、訃報を知り、お通夜の前日に自宅へと 弔問 へ訪れることもあります。

突然、弔問客が来た時は、服を着替えてる暇もないと思いますが、前持って、「お線香をあげに行きます」などの連絡があった時は、なるべく派手な服はやめて、落ち着いた服に着替えましょう。ですが、あくまで 弔問 なので、堅苦しいイメージの喪服は避け、少し地味目な暗い色味のもので良いです。

女性であれば、黒や灰色、濃い青などのワンピースが無難です。アクセサリーは、外せるものは外しましょう。

男性も、黒や灰色のシャツに暗い色味のズボンを選びます。男性もアクセサリーを外した状態で、弔問客と接することで失礼のない格好で迎え入れることが出来ます。

また、故人の火葬がまだ終わっていない場合は、喪主による弔問客への見送りは行わず、代わりに、遺族や親族が見送りを任せます。喪主は、火葬まで故人に付き添うことがマナーとなっているからです。

葬儀に関するご質問、お問合せは たまゆら葬社 0120-077-009 までご連絡ください。

国民年金に加入中、または老齢基礎年金の受給資格期間(25年)を満たした人が亡くなった場合、生計を維持されていた、子のいる妻や子に、遺族基礎年金が支給されます。

『受給対象になる条件』

・故人が国民年金に加入してから死亡した月までの間に、保険料を納めた期間と免除された期間が、加入期間の3分の2以上あること。

※上記に該当しない場合、死亡月の前々月までの1年間の保険料に滞納がない場合。

・故人が老齢基礎年金をもらうための資格期間となる25年を満たしている場合。

『受給できる人』

・故人によって生計を維持していた18歳未満の子のある妻 (妻には内縁の妻も含まれます)

・子が満18歳未満になる年度の3月末日を過ぎていないこと。(子は未婚であること)

また、この時の子は、1、2級の障害のある場合、20歳未満にまで引き上げられます。

※父親が死亡したとき胎児だった子供は、生まれてから遺族基礎年金の対象となります。したがって、夫の死亡時に子供がいない妻が妊娠中だった場合は、出産後に遺族年金を受けられるようになります。

『受給がなくなるとき』

・子が18歳を迎えたあと、初めての年度末(3月31日)を迎えた時点で給付は打ち切りになります。

『遺族基礎年金の申請、手続き方法』

・請求人の住所地の市区町村役場の国民年金担当窓口、もしくは、年金事務所などで申請が出来ます。

※申請の期限は、死亡日から5年以内と決められています。

『必要書類』

・死亡した被保険者と請求者の年金手帳

・戸籍謄本(除籍の記載があるもの)

・世帯全員の住民票(除籍の記載があるもの)

・死亡診断書の写し

・振込先口座番号

・印鑑

・課税・非課税証明書

 

葬儀に関するご質問、お問合せは たまゆら葬社 0120-077-009 までご連絡ください。

葬儀社の選び方とポイント

葬儀社を選ぶことは、愛する人を見送る重要な決断です。適切な葬儀社を選ぶためには、以下のポイントを考慮することが大切です。

1. 口コミや評判を調べる

葬儀社の選定にあたって、実際に利用した方の口コミや評判は非常に参考になります。インターネットのレビューサイトやSNSを活用して、他の利用者の意見を確認しましょう。信頼性の高い葬儀社は、多くの良い評価を受けていることが多いです。

2. サービス内容を確認する

葬儀社によって提供されるサービス内容は異なります。自分の希望に合ったプランがあるかを確認しましょう。例えば、シンプルな火葬式プランや、家族葬、宗教に配慮したプランなど、選択肢が豊富な葬儀社を選ぶことが大切です。

3. 料金体系を理解する

葬儀にかかる費用は、葬儀社によって異なるため、料金体系をしっかりと理解しておくことが重要です。基本料金に加えて、オプションサービスの料金も確認しましょう。また、見積もりを依頼し、透明性のある説明を受けることができる葬儀社を選ぶと安心です。

4. スタッフの対応を見る

葬儀社のスタッフの対応も重要なポイントです。初めての葬儀で不安を感じることも多いですが、親切で丁寧なスタッフがいる葬儀社を選ぶことで、安心して相談ができるでしょう。訪問時や電話での対応を通じて、スタッフの印象を確認しましょう。

5. 地域密着型の葬儀社を選ぶ

地域に根ざした葬儀社は、地元の風習や慣習に詳しいため、より適切なサービスを提供してくれます。また、地域に密着した葬儀社は、アフターフォローや相談にも柔軟に対応してくれることが多いです。

お問い合わせ・ご相談はたまゆら葬社へ

自分に合った葬儀社を選ぶことは、愛する人を見送るための大切なステップです。もし、ご相談やお見積もりが必要な場合は、ぜひたまゆら葬社にお問い合わせください。私たちが、心を込めてサポートいたします。

遺影写真の選び方についてよく質問されますが、最も大切なのは「故人様らしさ」が伝わる写真を選ぶことです。お葬式では、参列者の方々が遺影を見て故人様を偲ぶ時間が多く、また、お葬式後も遺影はご自宅に残ります。故人様のイメージが長く記憶に残ることから、明るく元気な姿が写っている写真を選ぶことをお勧めします。

遺影写真を選ぶ際の具体的なポイントとしては、以下の点を考慮してください。

  1. 大きく映っているか:写真が大きく映っている場合、拡大しても画質が劣化しにくく、より鮮明な遺影に仕上がります。
  2. ピントが合っているか:ピントがしっかり合っている写真は、拡大してもぼやけにくいため、クリアな仕上がりになります。

また、背景の変更や衣服の着せ替えも可能ですので、気軽にご相談ください。

さらに、近年では生前に遺影写真を撮影する方が増えています。元気なうちに自分らしい姿を撮影しておくことで、故人様もご家族も安心し、後に写真選びで悩む負担も軽減されます。これは大変おすすめの方法です。

たまゆら葬社では、幅広い葬儀プランをご用意し、低価格でも心を込めて故人様をお送りいたします。公営斎場での葬儀をご希望の方は、ぜひご相談ください。

お問い合わせ先
たまゆら葬社: 0120-077-009
群馬県館林市青柳町1587-1

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