たまゆら葬社 > 2025年 > 8月

大泉町で家族葬をお考えのご家族様へ。

大泉町には公営の「大泉町外二町斎場」(群馬県邑楽郡大泉町大字上小泉347番地5)があり、地域住民の方が安価で利用できる斎場です。お手続きさえ行えば、どなたでもご利用が可能です。

大泉町外二町斎場の特徴

火葬場が併設:火葬場と式場が同じ施設内にあるため、バスや霊柩車での移動が不要で、ご遺族や会葬者の負担が軽減されます。 ✅ 幅広い規模の葬儀に対応:少人数の家族葬から大規模な一般葬、社葬まで対応できる式場があります。 ✅ 公営のため費用が抑えられる:地域住民の方が利用しやすい料金設定となっています。

大泉町にお住まいの方で、大泉町外二町斎場を利用した火葬式、一日葬、家族葬をお考えの方は、たまゆら葬社までお気軽にご相談ください。

📞 ご相談・お問合せ:0120-077-009(24時間対応)

大泉町外二町斎場 料金表

区分種別単位組合区域内の住民組合区域外の住民
火葬費用13歳以上1体無料30,000円
13歳未満1体無料20,000円
死産児1体無料10,000円
手術肢体及び胞衣汚物1個550円1,100円
待合室和室(12畳)1室(2時間)無料2,200円
和室(10畳)1室(2時間)無料1,650円
式場葬儀式場1回(3時間)22,000円44,000円
集会室和室、ロビー等1回(3時間)5,500円11,000円
通夜に使用する場合1夜11,000円22,000円

たまゆら葬社のサポート

たまゆら葬社では、葬儀の準備から当日まで、ご遺族のご負担をできる限り軽減できるようサポートいたします。

  • 事前相談・お見積もり:費用や流れを事前に知りたい方もお気軽にご相談ください。
  • 会員登録で特典あり:事前に会員登録をすると、特典や割引が受けられます。

 

埼玉県加須市を中心に、突然のご不幸にも迅速に対応するたまゆら葬社では、夜中や早朝を問わず、24時間体制でお迎えに伺います。思いがけない状況に戸惑われた際も、安心してご連絡いただけます。

ご家族が突然亡くなられた場合の対応

夜中や予期せぬタイミングでご家族が亡くなられた場合、多くの方がどうすれば良いのかわからず不安に感じられることでしょう。たまゆら葬社では、以下のような状況にも迅速に対応可能です:

  • 病院や施設からのお迎え
  • 警察からの依頼によるお迎え
  • ご自宅へのお迎え

場所を問わず、迅速にご指定の場所までお伺いいたします。

お電話一本で対応いたします
📞 0120-077-009(24時間対応・年中無休)

安心の料金と柔軟なサービス

たまゆら葬社では、費用面でもご安心いただけるように、低価格かつ明確な料金プランをご用意しております。お見積りをご提示し、納得いただけなかった場合には、他社をご検討いただいても構いません。無理な勧誘や追加料金の心配も不要です。

また、費用や葬儀の形式についてのご相談も承っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

公営斎場での葬儀を推奨しています

たまゆら葬社では、埼玉県加須市をはじめとするエリアの公営斎場での葬儀を推奨しています。公営斎場のご利用は、費用を抑えつつも丁寧な葬儀を行える点が特徴です。斎場の空き状況や手続きについてもお気軽にご相談ください。

お問い合わせ方法

電話でのご相談

24時間対応のフリーダイヤルにお電話ください:
📞 0120-077-009

インスタグラムでのご案内

たまゆら葬社では、インスタグラムで花祭壇や葬儀事例を掲載しています。ビジュアルで葬儀のイメージをつかむことができますので、ぜひご覧ください!
➡️ たまゆら葬社公式Instagram

お問い合わせフォーム

たまゆら葬社の公式ウェブサイトには、簡単に入力できるお問い合わせフォームをご用意しています。ご不安な点や具体的な相談内容を記載いただければ、スタッフが迅速に対応いたします。

突然の不幸は、誰にとっても心の準備ができないものです。そんな時こそ、地域密着で信頼のある【たまゆら葬社】にお任せください。

📞 0120-077-009
たまゆら葬社は埼玉県加須市で24時間サポートいたします。

玉串奉奠の順序は、

  1. 喪主に一礼後、玉串をもらう。
    (玉串の受け取り方は、右手で根元を上からつまみ、左手で枝先を下からそえるようにしましょう。)
  2. 受け取った状態のまま玉串を目の高さまで上げ、おしいただく。
  3. 根元が手前に来るように、時計回りで90度方向を変更。
  4. 左手を枝先に移し、持ち手を変更。
  5. 180度水平の状態にし、根元を祭壇の方へ向け、玉串を台(玉串案)へ。
  6. 数歩下がり、しのび手、二礼、二拍手、一礼。
  7. 遺族に一礼後、席へ戻る。

神式の玉串奉奠は、仏式の焼香よりも丁寧に行うことがポイントです。

また、しのび手とは、音を出さない拍手のことで、弔事の際の拍手は必ず、しのび手にしましょう。
2回礼をし、2回手を合わせる二礼二拍手一礼は、神式葬儀で多く用いられる作法なので、覚えておくといいでしょう。

葬儀に関するご質問などどんな些細な事でも結構ですので、なんでもお聞きください。

お問合せは、たまゆら葬社 0120-077-009 まで。

神式葬儀では、仏式葬儀の意味を持つ 斎場祭 があります。

斎場祭とは、死者を神として祀るために、死の穢れを清める儀です。

手水の儀をしたあと、修祓(しゅばつ)の儀 という名称のお祓いをし、祭詞奏上 (さいしそうじょう) と 玉串奉奠(たまぐしほうてん)があります。

斎場祭が終わると、出棺祭、火葬祭、帰家祭がおこなわれ、その後、仏式葬儀の精進落としと同じ意味をもつ直会が設けられます。

仏式葬儀と大きく異なるのは、神式葬儀 では、数珠 を使わないということです。

お悔やみの言葉も、供養、冥福、成仏などの仏教では問題ない言葉でも神式では使わないのがルールです。

葬儀に関するご質問などどんな些細な事でも結構ですので、なんでもお聞きください。

お問合せは、たまゆら葬社 0120-077-009 まで。

彫刻棺と聞くと、板に直接彫ることを想像すると思いますが、棺に使う用とは別に用意された板へ彫刻します。(彫刻棺とは、木で作られた棺の側面、蓋、周りに装飾がされた棺のことです。)

通常使われる棺とは違い、とても高値がつけられています。

中には高いもので、数十万円するものもあります。

二面彫刻棺 (棺の両側面に彫刻がある)

三面彫刻棺 (両側面、蓋に彫刻がある)

五面彫刻棺 (底以外全てに彫刻がある)

彫刻棺は、この3つに分けられます。

基本的に、彫刻面が多ければ多いほど、値段が高くなります。

昔は、今よりも棺は最後に入るものだからという理由で、家族と話し合いなどをし、高価な彫刻棺を使うことが多くありましたが、今は、お葬式自体を安く済ませたいと考える思考が強くなり、彫刻棺同様に、高級な棺を使うことは少なくなりました。お葬式もその人らしくし、その人に適した棺を使ってあげることが出来れば良いと思います。心を込めて、最後のお別れが出来るようにしましょう。

【お問い合わせはこちら】

📍たまゆら葬社
(群馬県館林市青柳町1587-1)
📞フリーダイヤル:0120-077-009

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